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住宅用火災報知器

住宅用火災報知器設置の義務化

住宅用火災報知器の設置が義務化されます。
平成22年4月1日から義務となります。
義務化前でも、火災報知器が付いていないと火災がおきたとき、保険金額が十分に支払われない場合などもあるというお話しを聞きました。 一度保険会社にご確認をしてはいかがでしょうか?

設置基準の詳細については、必ず所轄消防署でご確認下さい。

消防署規定の火災報知器を取り扱っております。
お取り付けもできます。(別途取付費が発生します)

火災報知器の設置場所

火災報知器の設置場所
火災報知器の設置場所
火災報知器の設置場所
火災報知器の設置場所
就寝に使われる部屋。子供部屋やお年寄りの居室なども、就寝に使われている場合は対象。
寝室がある階の階段。(直接地上へ通ずる出入り口がある階は除く)
3階建ての住宅で、寝室が3階にしかない場合の1階の階段。
(2階の階段に設置されている場合を除く)
3階建ての住宅で、寝室が1階にしかない場合は、居室がある最上階の階段。
(2階の階段に設置されている場合を除く)
上記以外で、7平米以上の居室が5以上ある階の廊下または階段。
※各市町村の火災予防条例により、台所に設置が義務付けられている場合があります。

住宅用火災報知器 火無安全(かないあんぜん)

『まさかの時の逃げ遅れ防止に・・・』
住宅用火災報知器 火無安全(かないあんぜん)

上【煙式】
鑑定型式番号:鑑住第19〜75号
KK-DS22-10V  オープン価格

下【熱式】
鑑定型式番号:鑑住第19〜76号
KK-DH22-10V  オープン価格
■火無安全(かないあんぜん)の特徴

1.音声だから警報内容がはっきりわかる。すぐわかる。

2.子供にも、高齢者にも聞き取りやすい警報音!!

3.10年の長寿命リチウム電池式。停電時もしっかり作動!!

4.取り付け簡単・配線不要、電気代もかからない!!

5.夜間でも良く判る、光るボタン式警報灯!!

6.煙式は感度自動補正機能を装備!!